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アクセス
マイカー
国道1号:中清ICで下り、中清路を走り、文心路との交差点を左折して直進し、文心路と綏遠路の交差点でUターンすると、マクドナルドの近く。
国道3号:快官霧峰線IC74号線に入り、太原路三段ICを下り、崇德路一段との交差点を右折し、文心路四段との交差点を左折すると、マクドナルドの近く。
停車場:ホテル裏手の駐車場に、標識に従って駐車。

公共交通
バス:台中客運:68号.72号.82号–文心梅川西路口で下車
   統聯客運、国光客運:53号.85号–文心梅川西路口で下車
   巨業客運:68号–文心梅川西路口で下車
鉄道在来線の太原駅で下車し53号統聯客運バスに乗り換えて文心梅川西路口で下車し、マクドナルドに向かって徒歩100メートル。
鉄道在来線の台中駅で下車し、82号台中客運バスに乗り換えて文心梅川西路口で下車し、マクドナルドに向かって徒歩100メートル。
高速鉄道の台中駅で下車し、ロビー5、6号出口のエスカレータで1階バスターミナルに向かい、6号出口の15号バス停留所で82号台中客運バスに乗り換えて文心梅川西路口で下車し、マクドナルドに向かって徒歩100メートル。
国光客運バスに乗って台中水湳で下車し、82号台中客運バスに乗り換えて文心梅川西路口で下車し、マクドナルドに向かって徒歩100メートル。
統聯中港バスターミナルで81.83.73号統聯バスに乗車して台中駅で下車し、82号台中客運バスに乗り換えて文心梅川西路口で下車し、マクドナルドに向かって徒歩100メートル。
朝馬バスターミナルで88.83号台中客運バスに乗って台中駅で下車し、82号台中客運バスに乗り換えて文心梅川西路口で下車し、マクドナルドに向かって徒歩100メートル。
桃園国際空港から国光客運バスに乗って台中駅で下車し、82号台中客運バスに乗り換えて文心梅川西路口で下車し、マクドナルドに向かって徒歩100メートル。

タクシー
太原駅から約10-15分、運賃NT$110-120
在来線台中駅から約20-30分、運賃NT$180-200
高速鉄道台中駅から約30-40分、運賃NT$450-500
台中清泉崗空港(台中航空站)から約40-50分、運賃NT$450-500
桃園国際空港から約2-2.5時間、運賃NT$3500-3800 
 


景観スポット
文心森林公園
台中市南屯区文心路沿いにある8.86ヘクタールの公園であり、3、4000人を収容できる円形劇場を備えています。毎年、台中市政府が主催する数々のイベント(ランタンフェスティバル、台中児童祭、伝統芸術祭、台中ロックバンド祭など)が実施される場所です。 2006年8月5日に開放されて以来、ドーム工事が行われた1年間を除き、台中のさまざまなイベント会場となっている、複合公共スペースのひとつです。

勤美誠品緑園道
台中市西区公益路と経国園道のそばにあるショッピングセンターで、近くに国立自然科学博物館、国立台湾美術館があります。地下二階から地上三階(約20メートルの高さ)まで伸びている室内の緑化壁面には13,200株が植栽されています。屋外の壁面には118,300株が植栽されており、こちらはアジアで最大の緑化壁面です。

国家歌劇院
敷地面積5万7020.46平方メートル、高さ37.7メートル、地下2階、地上6階、一部に鉄骨構造を含む鉄筋コンクリート建築です。有史以前に人類が住んでいた「洞窟」をコンセプトに設計した「サウンドケーブ」(Sound Cave)を含む曲壁建築であり、内部の壁面は58の曲面から構成されています。そのため、工事の難易度が非常に高く、建築界では「世界一難しい工事」と言われています。内部は、大型ホール(2014席)、中型シアター(800席)、実験劇場(200席)に分かれるとともに、地下駐車場やその他の公共空間を備えており、建物周辺の景観設計も、サウンドケーブに合わせて総合的に企画されました。

国立自然科学博物館
科学センター、スペースシアター、生命科学ホール、中国科学ホール、地球環境ホール、植物園から構成されており、毎年の入場者数はのべ三百万人前後で、台湾の博物館で2位(1位は故宮博物院)になります。
開放時間:午前9時から午後5時(月曜日、旧暦の除夕と初一は休館、月曜日が祝日または振替休日の場合は開放)
入場無料時間:水曜日午前9時から10時まで(スペースシアター、立体シアター、及び入場料が別途必要な特別展は除く)
開放時間延長:植物園熱帶雨林温室及び特展室は、二月から十月末の祝日に限り、閉館時間を午後6時まで延長。植物園屋外は夜10時に消灯。

国立美術館
美術館は地下1階、地上3階の横に長い建物で、敷地面積102000平方メートル(彫刻公園を含む)はアジアで最大の美術館です。中央ブリッジが庭園から美術館に入って南北を貫いて東西二つのエリアに分かれる構造で、西側は展示室A、B、東側には展示室B、C、D、Fがあります。展示スペースは、AからFまでの展示室、美術街、情報ターミナル、デジタルアートの方舟(デジタルアート関連情報発信地)に分かれます。展示は、1、2階が特別展示室、3階は台湾の美術作品の常設展示、展示室Fは寄贈品の展示会場となっています。東西の両エリアに跨る「美術街」、竹林ホール、半地下ガーデンを自由に組み合わせて、パフォーマンス会場にすることもできます。内部には、展示室、360度円形ホール、絵本館、児童遊戯室、デジタルアートの方舟、ビデオプラットフォーム、ビデオ芸術ホール、図書館、教師資源室、古典玫瑰園カフェー、美術館売店から構成されています。
開放時間 入場無料。月曜日、旧暦の除夕と初一は休館。
火~金曜日:09:00~17:00 土、日曜日:09:00~18:00

秋紅谷生態公園
台湾大道二段と朝富路の交差点に位置する人造湖を中心に造営された公園。3ヘクタールあまりの敷地に、湖、マングローブ、緑地、橋があって、散歩、デート、運動に適する場所です。昼間は緑がすがすがしく、夜は華麗にライトアップされます。秋紅谷を散歩するとシャングリラの世界に身を置いたようで、せわしない都会を忘れてさせてくれます。

一中商圈
台中市北部にある大型商圈であり、三民路、一中街、太平路、育才街、育才南街、北路が含まれています。ここの客層は青少年が中心であり、若者の流行文化をテーマにしたスタイルの店が多く、最新のファッション情報や、食、娯楽、何でもそろっています。いちばんにぎやかな一中街では、おいしい一品料理やドリンク類が、手ごろな価格で売られています。午後5時過ぎには塾に通う中高生が集まってきますが、そのために安くてボリュームがあるのが、ここの飲食の特徴となっています。

逢甲ナイトマーケット
台中市西屯区の文華路、福星路、逢甲路一帯は、安くておいしい料理の数々で多くのファンを集めており、休日ともなると主要道路は人で溢れかえります。オリジナルの一品料理が次々と考案されることで有名な、台湾で最大のナイトマーケットであり、交通部観光局主催の「2010年特色夜市選抜活動」で、その独自性とバラエティー豊かさが評価されて「台湾最美味夜市」のトップにランクされ、遠見雜誌の「全台夜市めぐり」では、台湾人に最も愛されるナイトマーケットに選ばれました。
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